ゴールドジム骨髄バンクチャリティーイベント
本日はゴールドジムのスクール発表会、骨髄バンクチャリティーイベントでした。
オープニングではボディビルダーのパフォーマンスで、初めて拝見したんですが、すっごい筋肉でした。しかも、決めポーズには「ニッ!」とお決まり笑顔をされていたんです。個人的な意見ですが、あの様な筋肉よりもダンサーの筋肉の方が芸術的な感じがします。ボディビルダーの体はバランスがいいのかちょっと疑問なんですよね。
素敵なボディビルダーの笑顔からはじまり、チアリングスクール、ジュニアチアリーダーのパフォーマンスに続きました。
今回3回目の参加だったんですが、チアリングメンバーの家族のご協力もあり、今までで一番素敵に元気に演技する事ができました。
リハーサルの時間と本番の時間の間に2時間ほど時間があったのですが、この時間もメンバーにとってはコミュニケーションタイム&ファンタイムです。4歳〜中学生まで、この日参加の43名がみんな楽しく仲良く協力した演技をしていました。
舞台裏では、校長の私に敬意を抱いてくれたのか、こんな光景も(写真)。
髪の毛を三つ編みにしてくれたり、肩のマッサージをしてくれました。
いたれりつくせりありがとう!!
以前にホンデュラスの孤児院を訪ねた時にも、子供達が髪の毛を編んでくれました。
やっぱり、女の子はお友達の髪の毛を可愛くしてあげたり、喜んでもらって、それが「ハッピー!!」な経験を小さい時から経験しているんですよね。
そんなチアな気持ちは今、現在でも感じる場面がいっぱいありますよね。
世界共通ですね。
男の子、男性もこういう場面はあるのでしょうか?
写真のもうひとつはホンデュラスの孤児院にて。
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